grow with BOOKS。本は一生の宝物 grow with BOOKS。本は一生の宝物

本は人生にプラスの気づきや
豊かな彩りを与えてくれます。
ネットの時代にこそ大切にしたい、
ページをめくるたびの発見、紙の手触りや香り、
そして、自分の本を持つ喜び。

子どもたちの記憶にのこる本、それは一生の宝物。

善き本で
“子どもの感性の翼をひろげよう”

選書のテーマは3つ。
「美しいこと」「しぜん」「毎日のこと」。

ブックディレクターの幅允孝(はば・よしたか)さん
選書のパートナーに迎え、
年間75000冊以上も発行されるという本の中から、
子どもたちの感性を刺激し、
大人も一緒に楽しめる本を厳選してご紹介いたします。

幅允孝

幅允孝(はば・よしたか)

有限会社BACH(バッハ)代表。ブックディレクター。未知らぬ本を手にしてもらう機会をつくろうと、本屋と異業種を結びつける売場やライブラリーの制作をしている。最近の仕事として「ISETAN The Japan Store Kuala Lumpur」書籍フロア、「Japan House São Paolo」など。その活動範囲は本の居場所と共に多岐にわたり、編集、執筆なども手掛けている。著書に『本なんて読まなくたっていいのだけれど』、『DESIGN IS DEAD(?)』(監修)など。 早稲田大学、愛知県立芸術大学非常勤講師。
www.bach-inc.com